またまたお題お題お題スロット

本日のお題スロットを回してみると以下が出てきました!

 

今日の出来事

プロポーズ

思い出の味

最近知った言葉

思い出のWebサービス

私の黒歴史

今日のおやつ

もう一度みたいドラマ

行きたい場所

最近気になったニュース

 

この中から、「思い出のWebサービス」を選択!

もう20年ほど前でしょうか。

チャットという機能を愛用していました。

ホットメールのチャットです。

 

Wikipediaより

チャット (chat) とは、インターネットを含むコンピュータネットワーク上のデータ通信回線を利用したリアルタイムコミュニケーションのこと。

chatは英語での雑談のことであり、ネットワーク上のチャットも雑談同様に会話を楽しむための手段。

 

このチャットという機能を大変に気に入り、友達との遊びの計画や雑談などに使っていました。

長い時は5時間以上も連続でやっていた記憶があります。

今思えば、楽しんでいたなぁと。勉強もせずに。

リアルタイムってのがいいのか、離れていても話せるってのがいいのか。

電話とは違って、チャットに参加している人の特別な空間がありました。

それがいつの間にか、携帯のスマホになり、ラインになりと変化していきました。

便利って変わっていくのですね。

 

ふと、あの愛用していたチャットを検索。

ホットメールのチャットというのはもうなくなっていたのですね。

きっと、たくさんの人が別の手段に移動したから。

でもメールは残っています!

20年以上愛用してるHotmail

ホットメールのアドレスは記念に持っておきます。

今ではGmailが主流ですが、ホットメールも死守します!

実際にまだ使えるのがありがたいですね。

連絡をとる手段は変われど、迅速に確実に連絡がとれるというのがすごい。

今後どう変化していくのか、その変化についていけるのか。

 

Webサービスとは異なるのですが、思いを伝えるのに未だに手紙を書いています。

どんなにすごいサービスが出てきても、使いたい方法が選べるのは嬉しいです。

さぁ、今月も手紙を出しましょう。

 

次のお題は。。。

「私の黒歴史」ってのが気になりますが。

黒歴史と自分で語れるなら黒くないような気がするのです。

よく聞くのが、コンプレックスは人に話せないからコンプレックスだと。

話せた時点で、かなりコンプレックスは解消されているとか。

これと同じで、はい、これが私の黒歴史ですと言えれば楽ですね。

なかなか言えないから解決しない。

そんな黒いことを抱えていますよ。

でも、また書けるタイミングがくれば、まとめてみます。

まだまだ自分の中ではうまく伝えられないものなのかもしれません。

このまま忘れてしまうのが一番よい気もしますが。

 

次のお題。

「行きたい場所」

このお題は夢が膨らみますね!!

私の行きたい場所は以下です。

・ペルーのマチュピチュ、ナスカの地上絵

・トルコのカッパドキア

・モンゴルの大草原

・ヨーロッパのオーロラ観察

ノルウェーの白夜

マダガスカル島

・カナダのビクトリア

ボラボラ島

こんな感じです。

 

ペルーといえば遺跡!

あの世界的に有名な遺跡マチュピチュを見たいのです。

カンボジアアンコールワットもインドのタージマハルも最高でした。

だからペルーのマチュピチュにも行きたい。

きっとすごいスケールだと思うのです。

気候も治安も何も調べてないけど、いつか行きます。

 

オーロラ観察はカナダのイエローナイフで見たオーロラが最高だったから。

寒いのが苦手なのに強行突破したカナダのオーロラツアー。

これがヨーロッパでもみれるのだとか!

どんなオーロラが見れるのか想像するだけでわくわくなのです。

いつかのオーロラのために体力を落とさないように

そして、健康を維持したいのです。

オーロラツアーは見れない確率も高いので、時間に余裕があれば延泊して観察など。

そんな贅沢な時間も夢見ています。

 

マダガスカル島は植物の宝庫。

日本も植物の宝庫だけども、また違うはず。

こちらも想像が膨らんでいます。

一番みたい植物はバオバブでしょうか。

星の王子さまの世界感に近づけるのでしょうか。

何度読んでも不思議な感覚になる星の王子さま

マダガスカル島が呼んでくれている気がします。

 

ボラボラ島

首都パペーテがあるタヒチ島から北西約260km

「太平洋の真珠」と呼ばれるほどフランス領ポリネシアの中でも最も美しいとされる。フランス領ポリネシアに旅行する観光客の多くがボラボラ島を訪れる。

最近知ったのです。ボラボラ島

知り合いが訪れたようで、写真を印刷したハガキをくれました。

その写真が最高で最高で、ネットで画像検索をしてさらに好きになる。

もう、ここは地球で一番きれいなのではと思ったほどです。

ボラボラ島タヒチ

このタヒチで思い浮かんだのがゴーギャン

そして、ゴーギャンの作品の「タヒチの女」へとつながる。

このタヒチの女は1891年の作品。

100年以上前のタヒチ

きっと素敵な時が流れていたのでは。

きれいなままで残る海と自然を想像しながら、ボラボラ島へ行く日を待っています。

 

お題スロットありがとう~