うわさ話が苦手なのです

人が集まるとどうしても噂話が始まる

 

そう、そこにいてない人の話

 

噂話。うわさばなしはうさばらしもある?

 

このうわさ話って、不確かなことが多いと思うのです

 

確かなこともあるのだろうけども

 

なんとも確かめにくい

 

なんなら嘘の話も多い

 

いや、うそがほとんど。

 

うわさなので

 

なになに、ら・し・いなど言い切ってないから

 

確定ではないけど、

 

それなら本人が話していることの方が信憑性がある

 

だから、その話は本人から聞きたい

 

このうわさ話を信じようとしてしまうからなのか

 

私は噂話が苦手です

 

どこかで噂されているかもとかも

 

苦手

 

言いたい時は、自分のタイミングでいいますから〜

 

とは、なかなか言えないですが

 

うわさは半分うそ

 

と思うようにしています

 

だから、想像も交じるし

 

言い間違い、聞き間違いが連鎖して

 

とんでもない話になっていたりする

 

意図的ではないかもしれないけれど

 

いい方向に向かわない話が多い

 

だから、なるべくうわさ話はなしで!!!

 

でも、そうなると会話がなくなったりもする

 

夢がないかもしれませんが、なるべく真実を

 

なるべく真実の連鎖を

 

嘘が人を苦しめます

 

嘘が嘘を呼び、もうどうにもこうにもならない

 

真実が見えにくい世の中です

 

そういう自分もうわさ話の中に混じっていることがある

 

気をつけます

 

いつも、いない人が傷つく

 

そして、大勢が少数を攻める

 

この構図はよくない

 

知らないうちに加担しない

 

肝に命じます

 

そんな時は、そっと本を開きます。

 

フィクションの世界に

 

そう、本の世界は想像が広がる

 

だから嘘でもいい

 

人との会話に疲れたら


本の世界へ