写真

植物ドアップ写真 第3段 

温室にて蘭を撮影このなんとも言えない形クリオネのような、天使のような、顔にも見える、不思議な生き物に見えるさらに近づいてみる暗闇の中でラメのようなものがついている花びら血管のような模様この模様の役目は何なんだろう暗がりで輝きを放つ花 次はト…

植物ドアップ写真 第2段 リベンジ版

植物の世界へようこそ。そこの君、近づくと吸い込まれてしまうよ。こちらは口を空に向けて虫を待つ草、サラセニア。虫を消化して食べてしまうなんて、なんとも怖い植物。私はこちらの方、好きなんです。このたくましさが好きなのか、将又巧妙な仕組みに惹か…

植物ドアップ

ドアップって死語?死語という言葉が死語?話す言葉で年代が分かるとかいいますね。ベリーグーもバッチグーもドンマイも使わなくなりました。 本日はドアップ写真のアップコスモス好きな花です、どことなく寂しそうな。冬の気配も。クリーム色のコスモス。黄…

雨の中の紅葉狩り

写真の先生がいわれたこと。 どんな毎日にも変化があり、その変化を発見することが写真を撮るってこと。 雨の中にも、美しい紅葉がある。 雨の後にもドラマがある。 石に茶色のもみじ。一枚だけ黄色でしっとり。 心を動かすような写真が撮りたいとおっしゃっ…

浦富海岸へ

鳥取県浦富海岸に行ってきました。 浦富海岸(うらどめかいがん)は、鳥取県岩美郡岩美町にある約15キロメートルにわたるリアス式海岸。 まずは最寄りの岩美駅に到着。 お天気もよく観光日より。 田舎な感じが好きです!懐かしい感じ。 電話ボックスに自販機…

何気ない日常の一枚

何気ない一枚。 トチノキ? それともなんだろう。 撮った本人が忘れている。 この針葉樹は? 実のでき方がおもしろくてパシャ! どんどん新しい実ができていく。 世代交代。 新しい生命の誕生。 シロツメクサ。 減ってきている? レンゲも見かけない。 そし…

松江城 Matsue Castle 

松江城 島根県 堀尾吉晴により築城 櫓がすごく立派 太鼓を打って時刻を知らせる太鼓櫓 御貝足蔵と呼ばれた中櫓 南東方面を監視するための2階建の南櫓 上記の3基の櫓は平成13年に約125年ぶりに復元とのこと。 城内からはこの景色 下見板張り 城壁は少なく雨…

足立美術館 ADACHI MUSEUM OF ART

今週のお題「理想の老後」 行きたいところに行く 見たいものを見る 食べたいものを食べる 買いたいものを買う 寝たいだけ寝る やりたいことやる これって老後に限らず今の理想でもある 足立美術館 島根県 ADACHI MUSEUM OF ART in Shimane Prefecture 生きて…

草、草、草 地味にも負けず

ヒメノボタン 園芸品種や栽培品種のヒメノボタンよりおっとり優しい色。 メキシコノボタンとは別のもの。 こちらは日本にもあるようだけど、絶滅危惧種。 確かに何か違う草がたたくさんで負けてしまいそう。 共生頑張れ。 ノボタンはメキシコノボタンが育て…

その姿に魅せられて 植物ドアップ

そのなんとも言えない姿に魅せられるのです。 こちらは貝ヒモを垂らしたような花!! しかし、うつくしいフリンジに黄色の縁! 中央の紫色はなかなかいいスミレ色。 名付けて貝ヒモ君。 お次の方は。。。 またきれいな紫色。 シャボン玉を吹いているのですか…

一期一会

一期一会だけども、もう一度会いたい花々 カタセツム。このピンクの花、フリンジのリップ。 なかなか会えない花。 なかなか咲かない。 ボーモンティア。 ツボミの色からの花はこの色。 葉は花を隠すほどに大きい。 やわらかい白色が忘れられない。 花の名前…

蓮の季節

気づけば夏、そして蓮の季節です。 早朝に美しい花、ハス。 このやさしい白色の蓮。 泥の中から、目をひくような花を咲かせる蓮。 蓮と一言でいっても、いろいろある。 この咲き方はすこし、スリムに。 こちらは蓮ではないけれど、オニバス。 葉っぱの棘がす…

伊吹山2015

伊吹山2015年夏久しく山に言ってないけど、今年も咲いているかなぁ山は今のところ行けないけど、たまにザックを干しておこう。過去の伊吹山にて。 アザミ 何アザミ? ミヤマコアザミ? 棘がすごい。。。 やっぱりアザミの紫色は素敵だな。 イブキジャコウソ…

カンボジア

また訪れたい国のひとつにカンボジアがある アンコールワットの圧倒的な存在感 タ・プローム、神秘的な巨木の根がある寺院 そして開放的なホテルに感動したからだ ベトナム経由で訪れたカンボジア ベトナムでフォーやバインミーを食して気分を高め いざカン…

住宅地にコゲラ

洗濯物を干していると、リズミカルなコンコンという音が聞こえてくる。 どこから?? ベランダより身を乗り出して探してみると。。。 目の前のクスノキに鳥がいる。 それも一心不乱に木をつついている。 キツツキ!!! 調べてみるとコゲラという鳥のようだ…